セコムグループならではの火災保険が、さらに進化しました

進化1築浅物件なら、保険料がさらにおトクに!

建物の築年数が10年未満であれば、その建築年数に応じて建物の保険料をお安くすることができる「建物築浅割引」が新しく誕生しました。

また、セコム損保の火災保険なら、水災(浸水、土砂崩れ等)を対象外にした「ベーシックプラン」や
ホームセキュリティご契約者向けの「ホームセキュリティ割引」をお選びいただくことで、さらに保険料をお安くすることも可能です。

ご契約例

試算条件

  • 所在地:東京都
  • 保険の対象:建物(新築)
  • 建物の構造・用法:H構造、専用住宅
  • 保険金額:
    • 建物 2,500万円、家財 2,000万円
  • 保険期間:10年
  • 免責金額:なし
  • オプション補償(特約)
    • 臨時費用(10%・100万円限度)
    • 地震火災費用(5%・300万円限度)
    • 失火見舞費用
  • 上記試算条件は、2016年10月1日時点のものです。
  • 条件によって割引率は異なりますのでご注意ください。

進化2地震等による火災の保険金が、最大100%に! ※火災保険の保険金額に対して

地震保険の保険金額は、法律上、火災保険の保険金額の50%までしか設定できません。
そこで、セコム損保では、地震等による火災の損害を被った際にお支払する「地震火災費用保険金補償特約」の支払割合を拡大するパターンを新設し、「保険金額×50%」をご選択いただくことで、最大100%の保険金をお支払いできるようにしました。

  • 「地震等による火災の損害」とは、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災により‥
    保険の対象が建物の場合:その建物が半焼以上となったとき
    保険の対象が家財の場合:その家財を収容する建物が半焼以上となったときまたはその家財が全焼となったとき
お支払い例

お支払い条件

火災保険の保険金額:建物2,000万円
地震保険の保険金額:建物1,000万円

「保険金額×30%」「保険金額×50%」については、地震保険をセットした場合にセットできます。
また、地震保険や地震火災費用保険金補償特約の保険金をお支払いする場合の条件(損害の程度や損害割合など)につきましては、必ずパンフレット・重要事項説明書等にてご確認ください。

進化3事故再発を防ぐための費用補償がパワーアップ!

不運にも、火災や盗難事故の被害にあわれてしまったお客さまからは
「事故の再発への不安を少しでも解消したい」というご要望を多くいただいております。

NEW

そこで、セコム損保は、火災や盗難事故時にお支払いしている「セキュリティ・グレードアップ費用」の支払限度額を最高20万円から最高50万円にアップしました。

「セキュリティ・グレードアップ費用」とは?

火災、破裂・爆発または盗難、通貨等の盗難(保険の対象に家財を含む場合)の事故により保険の対象について損害保険金が支払われる場合、お客さまが危険軽減のために損害発生の日からその日を含めて180日以内に新たに支出された費用を1事故につき1敷地内ごとに最高50万円までお支払いします。

金庫の購入費用に
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監視カメラシステムの
購入費用に
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消火器の購入費用に
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