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保険金の請求について
●保険金請求の方法
  1. まず、事故の内容を所定用紙にご記入ください。
    大塚グループ団体傷害保険事故報告書(PDF)
    ↓
  2. 最寄の大塚倉庫またはセコム損保へご連絡ください。セコム損保へのご連絡の際には、お電話の上で事故報告書をFAXください。
    大塚倉庫保険事業部一覧
    セコム損保事故受付センター
    フリーダイヤル 0120−210−545
    (24時間・365日受付)携帯もご利用いただけます。
    FAX:03ー5216ー6140
    ↓
  3. 事故の報告を受付次第、セコム損保にてご契約状況・事故内容の確認をさせていただき、セコム損保の担当サービスセンターより被保険者の方にご連絡をさせていただきます。
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  4. セコム損保の担当サービスセンターより保険金請求書類をお送りいたします。
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  5. 保険金請求書および必要書類をセコム損保の担当サービスセンターまでご返送ください。
    保険金請求に必要な書類の例
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  6. ご請求内容を確認させていただき保険金をお支払いします。
●保険金請求に必要な書類の例

◆傷害の場合
書類名備考
保険金請求書・セコム損保よりお送りします。必要事項をご記入ください。
事故証明書・交通事故の場合は警察署へお届けの上、安全運転センターへ交付申請をしてください。(他で取り付けている場合には写可)
診断書・セコム損保よりお送りします。
・治療を受けている医療機関に提出し記載していただいてください。
(他で取り付けている場合は写可)
・ご請求金額によっては診断書の取り付けを省略できる場合があります。セコム損保までご相談ください。
・診断書作成料は保険金のお支払の対象となりませんのでご了承ください。
運転免許証写・受傷者ご本人が、自動車・自動二輪車・原動機付自転車を運転中の事故の場合に必要となります。写の入手が困難な場合は運転免許証の記載内容を転記してください。

◆賠償責任の場合
書類名備考
保険金請求書・セコム損保よりお送りします。必要事項をご記入ください。
事故発生状況報告書・セコム損保よりお送りします。事故の発生状況等をご記入ください。
示談書・被害者との間で取り交わしを行います。
診断書・対人事故の場合は、被害者の診断書が必要になります。
治療費等の領収証・対人事故の場合は、治療費の領収証等をご提出ください。
被害品の現物写真・対物事故の場合は、被害品の現物の写真を撮影するか、現物をご提出ください。
修理見積書・対物事故の場合は、修理品の見積もりをご提出ください。

◆住宅内生活用動産・携行品
書類名備考
保険金請求書・セコム損保よりお送りします。必要事項をご記入ください。
事故発生状況報告書 ・セコム損保よりお送りします。事故の発生状況をご記入ください。
罹災証明書 ・火災の場合は、最寄の消防署へ届け出を行い交付を受けてください。
盗難届証明・盗難の場合は、最寄の警察へ盗難届を行い受理番号の発行を受けてください。乗車券などの場合は当該運輸機関へ届け出を行ってください。
損害品明細書・セコム損保よりお送りします。損害が生じたものをご記入ください。
修理見積書・損害品を修理する場合に取り付けてください。
現場・損害品の写真 ・被害現場の状況、損害品の写真を撮影いただきご提出ください。
購入時の領収証
メーカー保証書
・損害品をいつ頃いくらで購入したかを証明する書類となります。

◆ホールインワン・アルバトロス費用
書類名備考
保険金請求書・セコム損保よりお送りします。必要事項をご記入ください。
ホールインワン
アルバトロス
証明書
・セコム損保よりお送りします。達成したゴルフ場に提出し記入いただいてください。同伴競技者、キャディー、ゴルフ場責任者すべて方の署名・押印が必要です。※詳細はセコム損保にご照会ください。
領収証・パーティーや記念品など実際に支出した費用の領収証をご提出ください。

※上記記載の必要書類は、一例です。事故状況やご請求内容によりましては、他の書類をご添付いただく場合があります。ご不明な点等につきましては、セコム損保までご照会ください。
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